9/28-30日で道南を旅行してきました。
前から行ってみたかった湖畔でのキャンプ。
ついてすぐ「来てよかった!」と思える素敵なロケーション

設営中はコットでなかよく待機。

焚き火に挑戦したかったので、 備え付けの焚き火台の近くにテントを設営。椅子もおいてありました。
トイレ(洗面スペース有)・炊事場はとても清潔でした。 特にトイレは虫もいませんでした。 夜のお風呂は大沼国定公園にある流山温泉(ベビーベッド有)。 露天風呂が広くてとても良い雰囲気。
テントに戻って娘2就寝後、焚き火! 拾った木だけでこんなにちゃんと焚き火ができて感動。 娘1はこれで焚き火にハマった模様。
朝方トイレに起きると、湖面にもやがかかって幻想的な中、釣りをしている人がいました。

娘2が元気に起きたので朝の散歩(娘1はまだ夢のなか…)
プロっぽいカメラマンや、絵を書いている人がいました。
朝食後、間欠泉を見学〜ちゃっぷ林館(脱衣所ヨコに広い休憩スペース有)で朝の入浴。
広い休憩室で近くに座ったおばちゃんにかわいがってもらい、別れ際カステラをもらった娘2。
キャンプ場に戻るといい天気!
カヌーをしているひとも。
恒例のしゃぼんだま遊び
撤収をして荷物は先日購入したコストコのカートに。
北海道の函館は空気感がとっても気持ちいいです。そんな函館の東大沼キャンプ場で日頃のストレスなんて吹っ飛ぶ程の大自然を満喫でしました。そんな大自然の中で暗闇に灯る焚火ってなごみますよね~♪生活に絶対必要な「火」の有難さを、子供たちに教えるのにも最高のロケーションの東大沼キャンプ場は、大沼国定公園の沼湖岸にある無料のキャンプ場です。ミズバショウの群生なども観られ、カヌーや釣りも楽しめちゃいます。好きな場所にテントを張れるというアウトドアの最高スポットです。
» 2日目:湯の川湯元漁火館に続きます
この旅行プランでまわるスポット
◇ 1日目
- 東大沼キャンプ場でテント泊
◇ 2日目
- 湯の川湯元漁火館
前から行ってみたかった湖畔でのキャンプ。
ついてすぐ「来てよかった!」と思える素敵なロケーション


設営中はコットでなかよく待機。

焚き火に挑戦したかったので、 備え付けの焚き火台の近くにテントを設営。椅子もおいてありました。

トイレ(洗面スペース有)・炊事場はとても清潔でした。 特にトイレは虫もいませんでした。 夜のお風呂は大沼国定公園にある流山温泉(ベビーベッド有)。 露天風呂が広くてとても良い雰囲気。

テントに戻って娘2就寝後、焚き火! 拾った木だけでこんなにちゃんと焚き火ができて感動。 娘1はこれで焚き火にハマった模様。

朝方トイレに起きると、湖面にもやがかかって幻想的な中、釣りをしている人がいました。


娘2が元気に起きたので朝の散歩(娘1はまだ夢のなか…)

プロっぽいカメラマンや、絵を書いている人がいました。

朝食後、間欠泉を見学〜ちゃっぷ林館(脱衣所ヨコに広い休憩スペース有)で朝の入浴。
広い休憩室で近くに座ったおばちゃんにかわいがってもらい、別れ際カステラをもらった娘2。
キャンプ場に戻るといい天気!

カヌーをしているひとも。

恒例のしゃぼんだま遊び

撤収をして荷物は先日購入したコストコのカートに。

北海道の函館は空気感がとっても気持ちいいです。そんな函館の東大沼キャンプ場で日頃のストレスなんて吹っ飛ぶ程の大自然を満喫でしました。そんな大自然の中で暗闇に灯る焚火ってなごみますよね~♪生活に絶対必要な「火」の有難さを、子供たちに教えるのにも最高のロケーションの東大沼キャンプ場は、大沼国定公園の沼湖岸にある無料のキャンプ場です。ミズバショウの群生なども観られ、カヌーや釣りも楽しめちゃいます。好きな場所にテントを張れるというアウトドアの最高スポットです。
» 2日目:湯の川湯元漁火館に続きます
■ 出典はこちら
- ・子連れキャンプ&旅行@北海道|函館旅行~[1日目]東大沼キャンプ場で焚き火にハマる
■ 東大沼キャンプ場
- ・住所: 北海道亀田郡七飯町字東大沼
■ 流山温泉
- ・住所: 北海道亀田郡七飯町字東大沼294-1
- ・公式サイトURL: http://onuma-furusen.com/facility/
■ ちゃっぷ林館
- ・住所: 北海道茅部郡森町駒ケ岳657−16