湯島天神などの歴史ある上野の街は、人気ラーメン店があちこちにあります。下町の雰囲気がたっぷり残るゾーンで、実力派のラーメン店がしのぎを削っています。行列の出来るお店もすくなくないので、ハシゴするには時間が足りなくなりそうなのが残念です(笑)。
1.らーめん天神下 大喜
http://supleks.jp/s/183.html
日本中にこってり系ラーメンの人気が高まる中、湯島であっさりラーメンを提供し続けている名店です。ここはよく行列ができていますね~。店主さんは日本料理を20年修行されたそうで、スープは「出過ぎない」をモットーにしているそうです。出来そうで出来ない、見上げたポリシーです。
スープは、九十九里の煮干を中心につかった魚介スープと、比内鶏などの鶏ガラを使ったスープです。鶏ガラをケチっていないのが、スープのうまみに出ていますね。麺は国産粉とオーストラリア産粉を独自でブレンド。最高級小麦粉にモンゴルかん水を入れて、毎日店内で製麺しています。
2015年6月16周年になる大喜。細い麺に澄んだスープがとても上品です。麺とスープのバランスが、考え抜かれてあるメニューばかりです。
レギュラーメニューのほかに、季節限定メニューもあり、定期的に通いたくなります。たまに新作のメニューもあるので、要チェックですよ!中細麺の「中華そば」や細麺の「醤油ラーメン」は醤油濃口味。そして、細麺の「とりそば」や「うめしおらーめん」は塩味。どっちの味も研究しつくされた味なので失敗がありません。お店の定番を探すより、自分の好きな味で選ぶのがオススメですよ。
■ 基本情報
- ・名称: らーめん天神下 大喜
- ・住所: 文京区湯島3-47-2 白木ビル 1F
- ・アクセス: 湯島駅から徒歩1分
- ・営業時間: [月~金] 11:00~15:00(L.O.)/17:30~22:00(L.O.)
- [土] 11:00~15:00(L.O.)/17:30~21:00(L.O.)
- [日] 11:00~16:00頃まで [祝] 11:00~20:00頃まで
- (材料なくなり次第終了)
- ・定休日: なし
- ・電話番号: 03-3834-0348
- ・料金: 中華そば \750
- ・公式サイトURL: http://www.daiki1999.com/
2.麺屋武蔵 武骨相傳(ぶこつそうでん)
2011年にオープンした麺屋武蔵 無骨相傳。店名通り、麺屋武蔵の流儀を受け継いでいる、つけ麺専門店です。つけダレは黒(玉ねぎ、ニンニク、コーヒー豆をローストし炭化させたものとマー油)・白(魚介豚骨)・赤(豆板醤等)です。どれもおいしいですが、人気は白つけ麺。麺は太麺なので、スープと良くからみます。肉厚のローストポークはほんのりピンク色で、肉を食べている感じがしますね。つけ麺の麺の量が、並、中、大、特(1kgまで)が同料金と豪快な料金設定。つけ麺以外にもラーメンもあり、ローストポークラーメンなら、たっぷりのお肉を味わえます。
店内はカウンター席のみ。JR上野駅不忍口から徒歩1分なのですが、アメ横などのメインストリートにないので、ちょっと分かりにくいかも。事前に地図をご覧ください。
「麺屋武蔵」は、総本店が新宿にあり、鶏ガラと豚骨を主体にした動物系スープと、鰹節と煮干しの魚介系スープの二刀流のダブルスープが特徴です。そんな武蔵野看板にもうひとつの「屋号」を掲げた店がこの「麺屋武蔵 武骨相傳」。そのお店の個性(屋号)を発揮した革新的なラーメンに挑戦し続ける唯一無二の店づくりがされています。麺屋武蔵の系列店に行くときは、もう一つの屋号があるかどうかにも注目してみてください。こちらのお店のようにココでしか食べられない味に遭遇できますよ!
■ 基本情報
- ・名称: 武骨相傳(ぶこつそうでん)
- ・住所: 台東区上野6-11-15
- ・アクセス: JR上野駅しのばず口より 徒歩1分
- ・営業時間: 11:30~22:00
- ・定休日: 無休
- ・電話番号: 03-6803-0634
- ・料金: つけ麺800円
- ・公式サイトURL: http://www.menya634.co.jp/tenpo_ichiran/souden/index.html
3.ラーメン大至

http://03990216.at.webry.info/201502/article_6.html
湯島の名店、大至です。ココをはずしてはいけないでしょう。普通のラーメンというのを全面に出していますが、店主さんのこだわりやスープ、麺のクオリティは普通レベルを軽く突破しています。油の使い方が独特で、チャーシューの上品な仕上がりには脱帽モノです。
スープは華の清湯(チンタン)を応用しているそうで、豚骨魚介スープをを鶏ミンチで透明化させています。丸鶏、鶏ガラ、豚ガラ、豚足、香味野菜、昆布、ホタテ、えび、カツオなどが入っているので、複雑で奥深い味です。チャーシューはフレンチの「ラードコンフィ」。低温脂でじっくりと煮ています。
ワンタンは隠れていることが多いのですが、出してみると意外と大きい。ショウガがよくきいていて、すりショウガではなくきざみショウガを使っているため、食感がとてもいいんです。
「普通の最高峰」といわれるおいしい醤油ラーメンは、従来の製法を一つ一つ見直して、手間暇がかかっても一番いいと考えられる手法が取り入れられているところから始まっています。とはいっても素朴の範囲から逸脱しなことを心掛けられているので、一見すると何の変哲もないのに、よくよく味わうと普通じゃないハイクオリティな一杯になっていることがわかるんです。たくさんのラーメンの名店がしのぎを削る東京で、あえて流行をおわず、とても基本をとことん突き詰めたラーメンは、一度食べたら忘れられない普通以上の極上の普通を味わうことができますよ。
■ 基本情報
- ・名称: 大至
- ・住所: 文京区湯島2-1-2 佐藤ビル 1F
- ・アクセス: 湯島駅(5番出口)より、徒歩9分
- ・営業時間: [平日] 11:00~15:00 17:00~21:00(L.O.20:45) [土] 11:00~15:00
- ・定休日: 日曜・祝日
- ・電話番号: 03-3813-1080
- ・料金: ラーメン \670(参考価格)
- ・公式サイトURL: https://ja-jp.facebook.com/ramendaishi/
4.富白(とみしろ)

http://blog.livedoor.jp/yocching/archives/51318432.html
塩ラーメン好きの間では「ココなら間違いない」と言われているお店です。11時30分からオープンし、スープが無くなり次第終了のため、かなりの確率で夕方前には閉店してしまうのです。夜営業については、ツイッター(↓)で告知しているので、まめにフォローしておきましょう。でもやっている日は少ないです。鶏ベースに塩・タンメンがあります。スープはキレイな黄金いろ。温度が高い間は塩家を感じますが、そのうちに鶏のうまみがやってきます。タンメンのほうがボリュームがありますが、鶏をじっくり味わうなら、鶏しおがおススメです。麺は、浅草開化楼に特注の中細縮れ麺。
カウンター7席に4人がけテーブルひとつ。広くない店内ですが、落ち着きます。シンプルな内装も、絞り込んだメニューも、店主さんのこだわりが感じられますね。
お店の外観は、シンプルで一見すると定食屋のような佇まいです。店内は、厨房に面したカウンター席とテーブル席がひとつという、よくあるラーメン店といったところでしょうか。人気のタンメンは野菜が多いので、野菜不足になりがちな人にもピッタリ。シンプルい鶏と塩でつくられたタンメンの人気もうなづけます。メニューの数は決して多くはありませんが、その分一つ一つのメニューに、きちんと手がかけられていて、スープだって残さずに飲み干したくなるおいしさです。
■ 基本情報
- ・名称: 富白(とみしろ)
- ・住所: 台東区台東3-14-10
- ・アクセス: 仲御徒町から徒歩3分
- ・営業時間: [月~土] 11:30~15:00 スープがなくなり次第終了
- ・定休日: 日・祝日
- ・電話番号: 03-6677-3156
- ・料金: とり塩ラーメン\680 とり塩タンメン\750 (参考価格)
- ・公式サイトURL: https://twitter.com/_tomishiro
5.麺屋 げんぞう
東京メトロの湯島駅4番出口を出てすぐ。路地裏にあるのが「麺屋 げんぞう」。入り口からすぐカウンターが見えて、ちょっと隠れ家風ですね。カウンター6席しかありません。夜になると、入り口の白い提燈がいい雰囲気です。木製の店名看板もセンスがいいです。ラーメンは塩と坦々麺。塩スープは羅臼産昆布を使っているようで、非常に上品で、優しい味です。麺はやや細め。加水率高めの柔らかめの麺です。トッピングはメンマとチャーシュー。チャーシューの脂身が旨みをだしています。坦々麺もとっても上品な味。ガツンとこないのにおいしい品です。
トッピングがアレコレあるので、基本の塩ラーメンに気分によって乗せていく。丁寧に作ってあるので、飲んだ後にも食べたいし、疲れている昼間にも食べたい。ランチタイムは禁煙になります。
カウンター6席だけというこぢんまりとしたお店ですが、まだ新しさの残る店内は清潔でオシャレ。女性でも入りやすい空間になっています。飲み屋の多い通りにあるお店なので、呑んだ後のシメに通う人も多いそうですよ。
■ 基本情報
- ・名称: 麺屋 げんぞう
- ・住所: 文京区湯島3-35-3 中村ビル 1F
- ・アクセス: 湯島駅から徒歩1分
- ・営業時間: [月~木] 11:45~14:00 17:00~24:00(L.O.23:30)
- [金・祝前日] 1:45~14:00 17:30~翌1:00 [土] 17:00~24:00
- ・定休日: 日曜・祝日
- ・電話番号: 非公開
- ・料金: 羅臼塩 \700 四川坦々 \770(参考価格)
- ・公式サイトURL: https://ja-jp.facebook.com/menyagenzou/
6.浜そば 本店
油そば、というのは字面からいってヘルシーじゃない感じがしますが。普通のラーメンと比べても、塩分・油分はそんなに違わないようです。そんな油そばの専門店が、湯島駅春日通りぞいにある、浜そば。飲み屋街にあるので、最後の誘惑に勝てない人が結構いますね。こちらの油そばは、チャーシューの代わりに鶏の照り焼きを入れてあります。これが香ばしくておいしい。麺はもちもちの中太麺で、たれと具と麺をまぜこぜしているうちに、おいしくなります。油そばと言われるほどオイリーではなく、ヘルシーな油を使っているそうで、スッキリ最後まで入っちゃいます。
カウンター6席しかないので、タイミング&少人数での利用がおススメ。麺と具のボリュームがあるので、普通盛りから始めましょう。最後のほうは、お酢とラー油をかけて、味に変化をつけます。うまい!
この界隈で多くのお店で使われている浅草開花楼の麺が使われていて、壁には油そばの食べ方が掲示してありますお酢とラー油を一周ずつ回しかけて器のそこにあるタレとお酢・ラー油が麺とよく絡むように混ぜてアツアツのうちに食べます。油そばにはいろいろなトッピングがありますが、マイルドな味にしたいなら温玉、シャキッとした食感を楽しみたいならネギゴマなど自分の込みでトッピングを追加するのもオススメです。
■ 基本情報
- ・名称: 浜そば 本店
- ・住所: 文京区湯島3-46-2
- ・アクセス: 湯島駅2番出口をでて、左に30秒
- ・営業時間: [月~土] 11:30~翌0:30 [日・祝] 11:30~21:30
- 麺が無くなり次第終了 15:00~17:00が空いてます!
- ・定休日: 無休(ごく稀に休みます)
- ・電話番号: 03-3831-0641
- ・料金: 浜そば(並)600円、浜そば(大盛)700円(参考価格)
7.【閉店】トンカーオ

http://blog.livedoor.jp/ma888tsu/archives/50662548.html
最後はちょっと変化球で。湯島の裏路地にあるタイ料理店「トンカーオ」。店内は木製家具とハンドメイド雑貨がアジアチックで女性ウケします。こちらの日替わりランチはメイン料理にライスとミニサラダがつき、ガパオ(バジル炒めご飯)やカオマン・カイ(タイ風チキンライス)のほか、金曜日はカレーラーメンです。タイのカレーラーメンはカオソイとよばれるもので、タイ北部・チェンマイの名物です。鶏ひき肉が入ったカレースープは辛いんですが、ココナッツミルクベースでマイルドな感じもある。唐辛子とニンニクがきいたパンチのある辛ーいラーメンです。
麺はタイの中太平打ち米麺 センレック。つるつる&もちもちの食感で、お米が原材料なのでクセがなく食べやすい。スープとも良くからみます。てっぺんに、パリパリに揚げたタイビーフン(センミー)がたっぷりトッピングされて良いアクセントになっています。ラーメン好きなら一度は食べてみては。
ここでは、ラーメンを注文するとライスもついてきます。日本によくあるラーメンとは違う味わいのスープがライスにもよく合います。ファンの多いトムヤムラーメンは、赤茶色のスープに、しゃきっとしたもやしがたくさん!チリペッパーと青唐辛子の辛み、柑橘のような酸味が後を引きます。米で打った平打ち麺がまたいい仕事してます。野菜や麺を完食した後は、ライスをスープに入れて最後まで食べきるのがオススメです。熱い夏にフーフーしながら食べたくなりますよ!
※2016年2月で閉店しました。
■ 基本情報
- ・名称: トンカーオ
- ・住所: 文京区湯島3-38-4 西沢ビル 1F
- ・アクセス:湯島駅から徒歩約3分
- ・営業時間: 11:30~14:30(L.O.14:00) 17:00~23:30(L.O.23:00)
- ・定休日: 日曜日
- ・電話番号: 03-3836-2850
- ・料金: 平日ランチ \750(参考価格)
8.らーめん影武者
らーめん激戦区にあるらーめん影武者は麺は太く、シャキシャキの野菜に肉の塊が乗っている二郎インスパイア系らーめんです。二郎系なので野菜、アブラ、ニンニクの増量トッピングはもちろん無料です。甘みがたっぷりと詰まったスープもあります。二郎インスパイア系というと大量の野菜が乗っているどか盛りのイメージがありますが、らーめん影武者は通常だとどか盛りと言うほどの量はなく食べやすいです。
どか盛りではないのですが、他のらーめんよりはボリューミーなので大盛りを食べるときはたべれる自信と絶対に食べてやるという意思が必要ですよ!
基本情報
- ・名称:らーめん影武者
- ・住所:東京都千代田区外神田3−4−1
- ・アクセス:末広町駅から5分
- ・営業時間:[月~土] 11:00~21:20 / [日・祝] 11:00~20:20
- ・定休日:無休
- ・電話番号:03-3253-2922
- ・料金:1000円未満
- ・所要時間:30分
- ・オススメの時期:四季折々いつでも
- ・参考サイトURL:http://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13103279/
9.ばんから 秋葉原店
ばんからの店内は黒を基調とした内装になっていておしゃれな空間になっています。ばんからラーメンは肉の甘みが凝縮されています。肉の背脂がこれでもかというほど入っていて背脂が好きな人にはたまらないラーメンになっています。ばんからラーメンの麺は細めんです。つるつるとしていて喉越しが非常に良く、それとスープの甘みがマッチしています。
ラーメンの具材は、海苔とネギ、シナチクです。またテーブルの上には生ニンニクがあり自分で自由に入れることができます。
基本情報
- ・名称:ばんから 秋葉原店
- ・住所:東京都千代田区外神田4-4-7 MTビル 1F
- ・アクセス:末広町駅から徒歩5分
- ・営業時間:[月~木]10:00~24:00 / [金・土・祝前日]9:00~翌2:00 / [日・祝]9:00~24:00
- ・定休日:無休
- ・電話番号:03-6206-9299
- ・料金:1000円未満
- ・所要時間:30分
- ・オススメの時期:四季折々いつでも
- ・参考サイトURL:http://tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13110363/
10.大勝軒next 上野店
大勝軒next 上野店は担々麺の評判が高いお店です。創業者が考案した特製もりそばの味を伝承しつつ、新しい味を切り開こうとしているお店です。勝浦式タンタンメンは赤みがかかったスープにネギとお肉がのっています。勝浦式タンタンメンは千葉県のご当地ラーメンです。スープは醤油をベースに特製のラー油を加えていてピリッとした辛さも味わえます。
カウンターからは店員さんがラーメンを作っている姿を見ることができます。汗を流して作っている姿をみてラーメンを食べるとより美味しく食べることができますね!
基本情報
- ・名称:大勝軒next 上野店
- ・住所:東京都台東区上野2-12-9 サンプラザ上野ビル 1F
- ・アクセス:千代田線湯島駅から徒歩10分 / 上野御徒町駅から徒歩10分
- ・営業時間:[月〜木]11:00~翌05:00 / [金・土] 11:00〜翌06:00 / [日] 11:00〜16:00
- ・定休日:無休
- ・電話番号:03-5817-8842
- ・料金:1000円未満
- ・所要時間:30分
- ・オススメの時期:四季折々いつでも
- ・参考サイトURL:http://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13177174/
11.元祖東京家系 横横家 本店
元祖東京家系 横横家 本店の店内は木を基調とした内装になっていて穏やかな気分で落ち着けます。ラーメンは店主が時間をかけて作り上げた豚骨の濃厚スープに弾力がある麺を味わえます。トッピングが豊富にあるのも特徴です。トッピングはなんと100種類以上もあります。ニンニクを取っても数種類があるので自分に最適な一杯を作ることができます。
豚骨濃厚スープの味は塩味が効いていながらも肉の甘みがあります。絶妙な加減で組み合わされておりスープだけ飲んでも満足してしまいます。
基本情報
- ・名称:元祖東京家系 横横家 本店
- ・住所:東京都文京区湯島3-46-2 長谷部ビル 1F
- ・アクセス:湯島駅から徒歩5分
- ・営業時間:11:00〜24:00
- ・定休日:不定休
- ・電話番号:03-6803-0811
- ・料金:1000円未満
- ・所要時間:30分
- ・オススメの時期:四季折々いつでも
- ・参考サイトURL:http://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13191997/
12.一刀家 秋葉原店
一刀家 秋葉原店は濃厚な豚骨醤油スープの家系ラーメン店です。赤が目立つ外装で店内は明るく温かみがあります。濃厚な味がする醤油豚骨スープに、麺は太めで、お肉はとろっとろな豚バラ肉になっています。一刀家のオリジナルラーメンとして一刀盛りというものがあります。炊き込んだ豚の角煮に半熟卵、海苔、ネギが追加されています。
ラーメンを食べるとライスが一杯無料で付いてくるサービスがあります。濃厚なスープなのでライスとめちゃくちゃ相性が良く美味しいです。
基本情報
- ・名称:一刀家 秋葉原店
- ・住所:東京都千代田区外神田5−1−14 三幸ビル1F
- ・アクセス:末広町駅から徒歩3分
- ・営業時間:月~金] 11:00~23:00 / [土・日・祝] 11:00~22:00
- ・定休日:無休
- ・電話番号:03-3836-1549
- ・料金:1000円未満
- ・所要時間:30分
- ・オススメの時期:四季折々いつでも
- ・公式サイトURL:http://ittouya.jp/
素材提供:なんとかデータベース


